2013/08/23

クインシー・ジョーンズ特集。(8月21日O.A.)

クインシー・ジョーンズというと、

私と同世代の方はマイケル・ジャクソンの「スリラー」の

プロデュースのイメージが強いかと思いますが、

実はもっともっとあるのです。ホントにすごい人なんです。

 

まずお送りしたのは、アレンジャーとして参加したこの曲、

You’d  be  so  nice  to  come  home  to  /  ヘレン・メリル

 

そしてソウルサウンドとブラジルサウンドをうまくミックスさせたソウル・ボサノヴァを編み出し、のちに訪れるクラブシーンの基礎をつくったといっても過言ではないといわれています。

 

ソウル ボサノヴァ / ヘレン・メリル

One  Note  Samba  /   〃

 

そして音楽ファンなら、ぜひライブラリーに入れていただきたいクインシー絡みのアルバム「エラ&ベイシー」。ここからも2曲。

 

二人でお茶を / エラ&ベイシー

Dream  a  little  dream  of  me /  〃

でした。

 

2013/08/23

ゲストはVimclipさん!(8月14月O.A.)

OLYMPUS DIGITAL CAMERAこの日ゲストにお迎えしたのは、Vimclipのみなさん。

3ヴォーカル&2パフォーマーというニュースタイルのストリート系ダンス・ヴォーカルグループです。

 

この日は、KAZUKIさん、EIKIさん、REOさんがスタジオに来てくれました。

KAZUKIさんには、穴子さんのモノマネを2回もしてもらい、しかも似てな~い!と言ったりして、スミマセン<m(__)m>。尾崎豊さんのモノマネは良い感じでした!

REOさんには、ラジオなのにパフォーマンスしてもらったり・・・。

 

いっぱい雑談しましたが・・・

 

ちゃんと曲も聴いていましたよ。7月にリリースしたニューミニアルバム「i」のなかでEIKIさんが作詞にかかわった「君のために歌ったラブレター」をとても好きになりました。

 

これからのご活躍も楽しみですね。